9月17日(木)の6校時にスクールカウンセラーの小林先生を講師に、「SOSの出し方教室」を行いました。
講話の中で、以下の点について説明がありました。①ストレスに負けない心とは、へこんでも元に戻るゴムボールのような柔軟性のある心のこと。
②ストレスがあるからやる気が出て、楽しさや喜びがある。適度なストレスは結果にいい影響を与えてくれる。
③同じ物事でも見方や捉え方を変えると全く違うものになる。
ストレスには必ずサインが出るので、体と心を休めることが必要です。そのために睡眠や気分転換が欠かせません。また、自分自身をほめることも大切であることを学びました。
